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支配される事―。 自由を奪われ、主に心も体も繋がれる… そう考えるだけで、背中がぞくぞくしてくる。 こんな気持ち、誰にも打ち明けられない… だからブログを造りました。 私が本当の私でいられる場所… 訪問者は遠慮なくこの森に迷い込んできてくださいませ…
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no title
最後にご主人様とメールしたのは先月でした。

それから二回ほど
私からメールを送りましたが

お返事は頂けませんでした…


今までネガティブな事ばかりご主人様に投げかけてきた私に

罰がくだったのでしょうか…


正直…

ご主人様とは
このまま終わってしまうのでは…と感じてしまいます。


自分の胸の内にあるものを言葉にする事が

ご主人様のモチベーションを下げる事に繋がるとわかった今…

ご主人様にどう接すればよいのかわからなくなってしまいました。
ご主人様の今のお考えもわからないので私の想像でしかありませんが…。

でも、
ご主人様との関係が終わってしまう…
と思うと…

とても悲しくて…
とても寂しい…


ご主人様は
私にはもったいないくらいのお方。

そんな方が、私を見ていてくださった時間を
もっと大切にすればよかった…


今の私が
ご主人様にできる事はなんだろう…

静かに消える事?
じっと待つ事?
自分の気持ちを素直に伝える事?

わからないよ…
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叱咤
昨日の夜…

ちこはご主人様に
『自分が今抱えている問題に答えが出せない…』

とメールいたしました。

前に進む事が怖くて

進むべき道を見失って

何が正しいのかわからなくなって

うぇ~ん(ノ△T)
と、泣いてご主人様に鼻水垂らしてしがみつきました。

助けて。
助けて。

ちこを救って。
『可愛そうだね』と優しい言葉をかけて頭を撫でて…って。


そして…
今日の夕方…

ご主人様からお返事が来ました。

ちこの望んだものとは全く違うものでした。

―叱咤―

怒られているのか
突き放されてるのか
びっくりしてすぐに理解はできませんでした。

でも何度も読み返して…

一気に文章を打った感じ…

目の前で言われている感じ…

ご主人様の気持ちがそのまま声になって届いたような感じ…

ちこは…
頬にビンタをくらったようでした。

私は勘違いしていました。

ご主人様と私は傷口を舐め合うような湿っぽい関係じゃない。

そうじゃない…

なんていうかもっと…
前向きで…
相手を想い合って…
慕って…
尊敬して…
与えて…
与え合って…

そうゆうのだった…
ご主人様の言葉のビンタのおかげで

ちこはもう一度
落ち着いて
自分と向き合ってみようと思いました。

素直に…

そしていろんな角度から自分の置かれている状況や
相手の事や
これからの事を見てみようって。

頭の中で絡まった糸を
時間をかけてゆっくりほどいていこう…って―


ご主人様言ってました。


『迷いなんかいつまで経ったってあんだよ。』って。


あ~…
嬉しい。

ご主人様が私を叱ってくださった。

何も思っていなければ、何も言わないもの。

ご主人様忙しいんだから!

だから…
余計に嬉しいの。

泣き虫ちこは
ボロボロ泣いて
目が取れてしまいそう。



でもね。

いつかちゃんと笑うの。

笑ってご主人様に言うの…

『幸せですよ』って…
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夢を見ました…

私はただご主人様と並んで歩いてる。

それだけで…

とても心地好かった。

ご主人様の肩が
ちこの顔くらいの高さ…

顔は見えなかったけど…

夜で…


月は朧げに…

眠たくなるくらいあったかくて…

ご主人様に触れようとしたら…


目が覚めました。

夢…ですから

ただの夢…


どうして…


泣いてるんだろ…
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早朝の汁
ちこは寝起きエッチが好きです。

目がまだ開ききる前にモゾモゾ…

触ると…

…あっ 大きくなってる…

知らないふり
偶然手が触れただけですなふりして寝返り。

腕枕してる腕で抱き寄せられて…

お尻に…当たってます…固いのが…

コリコリ乳首を服の上から…

もう濡れちゃいますってば…

夢と現実の間でむくむくと沸き上がる欲求。

振り返ると頭を掴まれ布団の中へ押し込まれる…

そそり立つモノを下着越しに舐める

一晩の温もりに私の荒い息で熱が上がる
朝からじゅぽじゅぽ…

口の奥まで頬張って 音を立てる。

もう夢心地…

くちゅくちゅになった私の部分に手が触れる。

熱くてとろけそう…

指が私を掻き回す。

まだ眠たそうな眼で私を見る。

私は全てを委ねる。

理性なんていらない。
この瞬間があればいい。

フワフワと快感に押し上げられて寝ているのに眩暈がする。

たくましい肉体にしがみつく。

背中は広くて
自分にはない強さと力を感じる

肉の擦れ合う感覚に歯止めが効かず声が漏れる。

私はその汗ばんだ肌に爪を立てる

首筋に歯をたてられ
痛みが突き刺さり喘ぐ声が部屋に響く

心地いいリズムがベッドを軋ませ激しさを増す…

空が明るくなる…

この洞穴で
二人の呼吸が混ざり合って

一つ世界が始まる…

私は朝のエッチが1番好き…
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真夜中

真夜中に目が覚める時…

ちこはいつもオナにします。

あったかい布団のなかで熱い部分に触れる…

想像したり…
ただ指の動きに集中したり…
その時々によって違います。

今は…ご主人様から自慰行為を禁じられているので

我慢します…
我慢…
我慢…

ちこがこうしてご主人様のおいいつけ通り我慢している時…
ご主人様は彼女さんと汗を流しているかも…

おあづけくらった醜い雌豚です…ちこは…笑

ですので―
ご主人様が一生懸命腰を振ってる姿を想像します。

悶える女性の汗ばんだ肌に歯をたてる姿を―

もがき苦しむ女性の頭を押さえ付け無理矢理くわえさせる姿を―

言葉で指で快感へと導かれる…

身体と心が形を失ってどろどろに溶け合う…

理性を失う空間―

肉欲―

何て…甘美な世界なんだろ…

ご主人様…私も…

その世界に行きたい…


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